普段使っている175cm×90cmの仕事机にA-1サイズの製図板とドラフターを載せた設計空間で必死の製図作業に取り組みました。 |
2:ほぼ最終的な側面図 |
3:正面図 |
4:そして立面図 |
ヤマハ発動機○○の薄氏が作成してくださった3Dの画像。
この画像のおかげで、自分の図面に自身を持てたのでスケールモデルをやモックアップを造らないで、いきなり建造に進むことが出来ました。 |
NJY(ニュージャパンヨット)の工場内でハルの簡易モールドを製作中。 |
簡易モールドから抜いたハルの上からの眺め。既にロンジ等の補強材が組み込まれています。
左奥にはコクピットとデッキの簡易モールドが見えてます。 |
そのハルを斜め後方から眺めると、菅澤教授・考案のプレーニングボードが一際目立ちます。 |
ハルとデッキ/パイロットハウス/キャビンを合体させている最中。 |

GT-TUG建造に関わって下さったNJYのスタッフの面々。本当に丁寧な仕事振りに感謝しております。 |